パイオニアは、iPodドッグを搭載し、CD、USBメモリー、FM/AMラジオなど多彩なメディアに対応したミニコンポーネントシステムX-CM30を9月下旬から発売
総合出力24W(12W+12W)のアンプと、10cmウーファー・5cmコーン型トゥイーターの2ウェイセパレートスピーカーの組み合わせにより、コンパクトなサイズで高音質を実現
本機に接続したiPodの基本操作が可能

パイオニアは、iPodドッグを搭載し、CD、USBメモリー、FM/AMラジオなど多彩なメディアに対応したミニコンポーネントシステムX-CM30を9月下旬から発売
総合出力24W(12W+12W)のアンプと、10cmウーファー・5cmコーン型トゥイーターの2ウェイセパレートスピーカーの組み合わせにより、コンパクトなサイズで高音質を実現
本機に接続したiPodの基本操作が可能

昨夜発表された第4世代iPod touchのケースの発売を各社発表しています。まずはバッファローコクヨサプライがシリコンBSIP10T01C、ハードBSIP10T02C、レザーBSIP10T03Cの3タイプを順次発売
同時に液晶保護フィルムも発売します。
価格:BSIP10T01C 1320円、BSIP10T02C 1720円、BSIP10T03C 2660円

パナソニックは、省スペースデザインで、狭い場所にもすっきり置くことが可能で、USBメモリー、FM/AMラジオも楽しめ、iPhone/iPodもAUX端子に接続すればスピーカーで楽しむことが可能なCDステレオシステム D-dock SC-PM02を9月17日から発売
10cmユニットバスレス方式スピーカー採用、MP3圧縮録音時に失われた高域信号を再現するリマスター機能を搭載する。

リニアPCM録音機能を搭載し、会議の内容をCD音質にせまる高音質で忠実に録音可能で、高感度ズームマイク、録音シーンに適した設定をワンタッチで素早く選べる機能、ノイズカット機能も搭載したICレコーダー RR-XS600をパナソニックが9月17日から発売
リニアPCMステレオ録音でも約22時間の録音が可能、本体内蔵直径20mmスピーカーを搭載、大きな音で再生する事が可能

DXアンテナは、地デジ帯域に的を絞ったチャンネル(ch.13〜52)に対応し、アンテナ部に独自のサイドフィン型スロットアンテナの採用により、薄型、コンパクト化を実現した地上デジタル放送用平面アンテナUAH900とUAD1900を10月6日から発売
UAD1900では本体に高利得ブースターを内蔵したことで更なる感度アップ(約60%)を実現した。

グルーンハウスは、exFATファイル構造を採用した新規格のメモリカードSDXCカードGH-SDXC64GUを9月中旬から発売
高速SDバスインターフェースUHS-I (スピードモードDDR50)の対応機器※で使用すれば、
最大読み出し32MBs、最大書き込み15MBsの高速転送が実現

ヤマハは、ヴォーカル帯域の質感にこだわったフロア型HiFiスピーカーNS-F500、サブウーファーNS-SW500、ブックシェルフスピーカーNS-B500、センタースピーカーNS-C500を10月上旬から発売
本体前面のバッフル部分全体をヤマハのグランドピアノと同等の黒鏡面ピアノフィニッシュで仕上げ、これに自然な風合いのブラック木目調(天面/側面/背面/底面の5面)を組み合わせたナチュラル&モダンな外観デザインを採用した。
